エレン・G・ホワイト著書

ミニストリー オブ ヒーリング 新装版

ミニストリー オブ ヒーリング 新装版

健康への鍵はいくつもあります。ポジティブな考え方、新鮮な空気、運動、食事、良好な人間関係...。しかし、それに加えて必要不可欠なものは、わたしたちに命をくださった創造主との個人的な関係です。車をつくった人がその車について一番よく知っているように、わたしたちをつくられた方は、わたしたちの健康と幸せに何が必要かをすべてご存じです。
健康長寿でさまざまな報道機関に取り上げられるロマリンダの人たちも、健康の指針としている本です。100年以上も前に書かれたこの本が、いまだに現代を生きる人々の長寿の秘けつになっているのは、驚くべきことです。前半は、キリストにならう医療の秘けつ、後半は健康の法則や家庭生活、人間関係など幅広く、体の健康だけでなく、現代人に必須な心の健康の秘けつを教えてくれます。

エレン・G・ホワイト著
1957年8月25日初版発行

教会への証 第1巻(分冊3)

教会への証 第1巻(分冊3)

エレン・G・ホワイトが執筆した書籍で、まだ日本語化されていない大冊。それが『教会への証』です。
原著(英語版)は全9巻構成で、第1巻だけでも相当なボリュームがあるため、日本語化にあたってまず第1巻を3分冊にして発行することになりました。その分冊3となります。

1867〜68年にかけて与えられた幻や勧告が収録されています。

各時代の大争闘 新書判  

各時代の大争闘 新書版

本書は、聖書の主題を「キリストとサタンの大争闘」という視点で解き明かし、今もなお世界の何百万もの人々に大きな影響を与えています。過去における歴史だけではなく、現在、そして未来にわたって、神が人類をどのように導いていかれるのか……。「なぜ人生には苦しみがあるのか」「歴史にはどういう意味があるのか」「この世界はどこに向かうのか」といった人類が抱えてきた難問について、希望に満ちた光を投げかける1冊です。

エレン・G・ホワイト 著
2011年11月1日初版第1刷
784頁 新書判
1,944円(税込)

明日への希望

明日への希望

エレン・G・ホワイト(1827~1915)は、セブンスデー・アドベンチスト教会の創設者の一人です。彼女はその著作を通して、今もなお世界の何百万もの人々に大きな影響を与えています。その著作は、5,000以上の雑誌向け記事と40冊の本におよび、今日では未発表原稿から集められたものも含め、英語では約130冊の出版物が入手可能です。文学史全体において、彼女は女性著作家の中ではもっともその著作物が翻訳された人であり、その著作は、宗教、教育、健康などを含む、広範囲にわたるテーマを網羅しています。本書は彼女の代表作を1冊にまとめた決定版です。

収録書籍 ホワイト選集[人類のあけぼの(上・下)/国と指導者(上・下)/各時代の希望(上・中・下)/患難から栄光へ(上・下)/各時代の大争闘(上・下)]、キリストの実物教訓、祝福の山、キリストへの道

2007年11月20日初版第1刷

教会への証 第1巻(分冊2)

教会への証 第1巻(分冊2)

エレン・G・ホワイトが執筆した書籍で、まだ日本語化されていない大冊。それが『教会への証』です。
原著(英語版)は全9巻構成で、第1巻だけでも相当なボリュームがあるため、日本語化にあたってまず第1巻を3分冊にして発行することになりました。その分冊2となります。

1861〜64年にかけて与えられた幻や勧告が収録されています。

ストーリー オブ ホープ 教科書が教えてくれない人類の歴史

ストーリー オブ ホープ

エレン・ホワイトの大争闘シリーズを一冊にまとめたものです。伝道用にお使いください。

エレン・G・ホワイト著、南栄嗣・根本愛一訳
新共同訳聖書使用

新版 キリストへの道 (文庫判)

キリストへの道

この小型の『ガイドブック』はクリスチャンにとって「人生の指標」とも言える重要なものです。
毎朝毎晩、継続して読み、日々瞑想したい素晴らしい内容になっています。
「神の愛」「キリストの必要」「悔い改め」「告白」「献身」「成長」「祈り」「主にある喜び」など。

エレン・G・ホワイト著、福音社編集部訳

教会への証 第1巻(分冊1)

教会への証 第1巻(分冊1)

エレン・G・ホワイトが執筆した書籍で、まだ日本語化されていない大冊。それが『教会への証』です。
原著(英語版)は全9巻構成で、第1巻だけでも相当なボリュームがあるため、日本語化にあたってまず第1巻を3分冊にして発行することになりました。その分冊1となります。

本書の主な内容です。

各時代の希望 文庫判3巻セット(上・中・下巻)

各時代の希望 文庫判3巻セット(上・中・下巻)

「各時代の希望」はキリストの教えと生涯の出来事を通して、キリストがいかに私達の希望であるかを示しています。
本書を読みはじめると、キリストの語られた一つ一つの教え、十字架・復活を頂点とする三十三年半の生涯が生き生きと心に迫ってきます。
この度新装文庫判となって発行されました。

エレン・G・ホワイト著 左近允 公訳

天つ家郷 あまつふるさと

天つ家郷

天国は私たちの希望であり、待ち望んでいる約束です。天国への道は今、ここからはじまっているのです。

エレン・G・ホワイト著 千先瑞枝訳

2014年10月1日初版第1刷
280頁 A5判